水曜日のダウンタウンの催眠術師は誰?やらせなの?プロフィールは?

水曜日のダウンタウンを見ていたんですが、面白い催眠術師が出ていたのでした。十文字幻斎と言う方が出ていたのです。ワッキーが100m 対決をしたのですが、あなたはのろまなカメになると言う催眠術すをかけられて本当にカメのように細くなってしまい走れなくなってしまったのです。これには驚きでした。

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次の対決は、早食い対決なのですが早食いの選手といえば間違いなくジャイアント白田ですね。そして十文字幻斎さんが催眠をかけると、手が重くて運べない
10kg 、20kg 30kg 40kg とあるどんどんお寿司を重くしていって腕が勝ち取っ固まると言っている腕が動かなくなってしまったのです。
ジャイアント白田さんはなんと30分間卵を掴んだままになってしまったのです。
十文字幻斎さんは39貫食べてジャイアント城さんは三貫しか食べれなかったのです。

次はレスリング勝負で、武藤敬司が来たのです。しかし武藤敬司さんは催眠術がかかりづらいタイプで負けてしまったのです。

クイズでは古川洋平さんとクイズ対決になりました。回答ははトマトしか回答できないと言う催眠をかけたのです。

答えを聞いてみるとまさかのトマトと答えてしまったのです。
答えを浮かべようとすると、トマト以外浮かばないようなのです。

最後はトマト以外言えたのですがプチトマトと言えたのですがトマトしかいえないのです!

最後にロッチのコカドがかぶって叩いてジャンケンポンをしたのですが、なんと簡単にコカドさんが買ってしまったのです。

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今回の企画では完全に
催眠術がかかった人は負けたのですが、かかってない人は勝ち目がないと言う状態でした。ジャイアント白田さんやクイズ王の古川洋平さんは負けたとして、絶対的なメリットがないので、やらせではないようですね。やはり、催眠術もかかりやすい人とかかりにくい人がいるので、負けた人はかかりやすかったのでしょうね。催眠術がかかりきっている人は、視点が合わなくなったり、ぼーっとどこか見つめている目線になっていたりしたのでこの人はかかっているなというのがわかりました。

催眠術ってすっとかかる人ってかかるんですね。なかなか怖いものですね。

プロフィールは

5歳からマジックをはじめて、17歳でヨーロッパでプロのマジシャンとして活動!

最初はマジシャンだったのですね!どんなきっかけで催眠術師に?

日本に帰国してから自分のマジシャンの技術をたかめて心理学と融合させて

睡眠エンターテイナーを作り今の催眠術になっているようです。
菜々緒さんにも睡眠術をかけたことがあるようで、今後活躍の機会が増えそうですね!

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