村山栄一市議辞職!原因や理由は?政治資金着服中川勇市議に続き

村山栄一市議会議員が白紙の領収書てか次第も300万円使ったということで驚きのニュースがありました。
2011年度の5年間から95回市政報告会を開き、政治活動費を不正に請求し、469万円を請求しこのうち300万円を着服していたのです。

政務活動費は市議1人について、月15万円を支給していたのですが、それでは足りないとし
政治資金を虚偽の領収書で水増ししていたのです。

政府資金を扱う手口は、お菓子店から白紙の領収書をもらい、水増ししていたのです。

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いろんな政治資金が必要なので政府資金で使うといい使っていたようです。

罪の意識は常にあったようで、全額返金をしたいと考えているようです。

他の富山市議会議員は一切関係なく自分だけでしたようです。

しかし富山市議会では、他の方もやっている方がいるようです。

中川勇元富山市議も領収書に疑惑があったようです。

市政報告会の印刷代だけで21万円もの請求があるものがあり、報告会を行っていたよ施設をたどってみると、資料300部資料をコピーして300人使っていたかと思いきや報告会も70人程度でやられていたようです。

市政報告会の県政報告会を開いたと言う話はしているのですが、報告のような場ではなかったりしていたようです。

市政報告会を一度も開いていなかったことがあったり、政治活動資金を流用していたようです。

虚偽の報告書を提出していたようでし、21万円もの印刷代もこれは虚偽のものだったようです。

印刷業者には口裏合わせを行い、領収証作ってもらっていたようです。
このお金は何に使われていたのでしょうか?

ゴルフ代やお酒の飲み代に使われていたようです。

架空請求が日常的に行われていました。
さらには市議会議員の給料をあげると言う請求を行っていたのですが、これが原因になり様々な事が明るみに出てきたようです。

他の議員にも飛び火しており、政務活動費74万5000円を自民党に請求しており、5人が請求をしていたのですが、

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こちらは
中川勇元市議会議員が勝手にしたというように他なっているようですが、実際は市議会議員5人に手渡しでお金を渡したようです。

このあたりもとても不透明なお金になってしまいますね。
そしてその人達に話を聞くと、分からない。
中川勇さんがやったと言っていたのですが、
政治資金請求のお金をもらったのに嘘がばれたらまずいなどの音声データが流出してしまい
辞任につながったのです。

この不透明すぎる税金代が使途不明と言う形で
済ませすぎでは無いでしょうか。

富山県では領収書の開示なども進んでおらず、不透明な税金が使われているようです。こちらもしっかりと対策をしていただき税金を大切に使っていただきたいですね。

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