長谷川秀夫武蔵野大教授と東芝での経歴は?電通過労死発言で炎上!

過労死の事でとても大きな話題になっていますね。これだけ悪い職場環境で働かされていてさらに、周りのフォローもなくけなすような言葉すらかけてしまう職場環境は恐ろしいものですね。

1人だけでは抱え込まずに、ツイッターなどで発言もしていたようですが、しなければならないやるべきであると言う考え方強かったんでしょうか。
責任感がとても強かったのでしょう。

逃げ切って欲しかった。
失踪でもなんでもいいので逃げ切って欲しかった。今の職場だけが人生では無く逃げていいのだよと。そう思ってしまいました。

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しかし、逆論を唱えてくる人もいますね。

武蔵野大学 長谷川秀夫が電通社員の過労死に対して、残業100時間超で情けないと発言したようですが、これはどういう意図があって、このようなことを言ったのでしょうか。本当に理解できません。

自分が請け負った仕事プロとして終わらせる強い意志があれば、残業時間など関係ない。とまで言っています。

武蔵野大学教授という立場で、そのことを発言してしまったら間違いなく炎上してしまうのは目に見えていることであります。

今現在はフェイスブックに投稿した記事は削除されているようですが、
自分の身内だけに軽い気持ちで発言したのでしょう。

どこかからか広がっていき、炎上してしまったようです。

そんな発言をする長谷川秀夫さんはどのような経歴を生きてそのような発言をしたのでしょうか。

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長谷川秀夫さんの経歴

長谷川秀夫さんは早稲田大学商学部卒業後、アイオワ大学修士課程修了しノースウェスタン大学オク終了し早稲田大学院博士課程を取得しています。
その後東芝に勤められ東芝のアメリカ情報システム社東芝アメリカ医療システム社株式会社コーエー株式会社ニトリ取締役などをやられてきました。

東芝では経理財務をやられてきたようです。

経歴で見ると本当にすごい経歴ですね。
ここまで素晴らしい経歴でこられたからこそ大変な思いをしていたり仕事で苦しい状況や残業で大変な思いしている人に対して秘境感が来ないのでしょうね。本当に驚きです。

武蔵野大学では何を教えているのか?

東芝におけるグローバルマネジメントグループ管理会計などの講演をされています。

経歴だけ見れば本当に立派な人です。しかしここまで賢いのに何故公共の場であのような発言をしてしまったのでしょうか。ネットの拡散力の強さを全く認識していなかったのでしょうか。

本当に驚きでしかありません。
このような状況になり、大学はどもような対象とってくるのでしょうか。

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