MACO(まこ)wikiやプロフィールは?彼氏や出身高校や大学もチェック!

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踊るさんま御殿本日放送ですね。踊るさんま御殿ほんとに昔から好きでもう見て10数年ぐらい経ってしまうんでしょうか。

それぐらい大好きな番組になっています。いつもさんまさんの軽快なトークが本当に素晴らしいですねそしてみんなに程よく振っていくぷりも本当に素晴らしいですしぼけも素晴らしいです。
本当に毎回毎週あるのにあれだけ笑えるのは本当に素晴らしい番組ですよね。そして出てくるしテンションも気になる人はたくさんいますよね。今回注目して見たのは、可愛くて歌えるシンガーソングライターが出るようなのですが、その女性を紹介したいと思います。

youtube7000万回再生されたミュージシャンMACO(まこ)さんという方が出演されます。

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MACO(まこ)さんのプロフィールは

1991年5月10日の現在25歳シンガーソングライターをやられています。
出身は北海道函館市

2014年1月にはアリアナグランデの来日公演でのオープニングアクトを務めました。

これってかなりすごい実績ですよね。
そしてとても気になったのがテイラースウィフトの大ヒット曲でテラスハウスの主題歌にもなっている。
We Are Never Ever Getting Back Together とういう歌があると思いますが、その曲を日本語訳でカバーした曲をYouTube披露し、それがとても話題になったのです。

なんと1400万回再生をされているのです。この再生回数には驚きました。

本家の曲を聴きたいのにたまに出てきたりしてうっとうしいと思っていましたが、この再生回数は半端ないですね。カバーした曲も良かったのでしょうが、真子さんの歌声もそれだけ引きつける魅力があったのでしょうね。

そして見ている人から賞賛されるだけではなく、テイラースウィフトからも絶賛されてしまったのです。

本家からも認められるなんて本当に素晴らしいですね。

ケイティベリーの曲もカバーしたのですが、それも200万回再生されています。

一つ一つの曲が記録を生み出すような状態になっていて、本当に素晴らしいですね。それだけ素晴らしい歌声なのでしょうか。

配信シングル

発売日 タイトル
1 2014年5月7日 We Are Never Ever Getting Back Together
~私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない(Japanese Ver.)
2 2015年1月7日 幸せのはじまり
3 2015年8月14日 ふたりずっと
4 2015年10月9日 Kiss
5 2016年5月8日 24歳の私からママへ(Piano ver.)
6 2016年6月10日 恋人同士
7 2016年8月19日 love letter
8 2016年9月2日 手紙

シングル

発売日 タイトル 規格品番
1st 2015年5月20日 LOVE 通常盤(CD):UICV-5040
初回限定盤(CD+DVD):UICV-9101
2nd 2016年2月3日 恋心 通常盤(CD):UICV-5048
初回限定盤(CD+DVD):UICV-9161

アルバム

オリジナル・アルバム

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2015年11月4日 FIRST KISS UICV-9143(初回限定盤)
UICV-1058(通常盤)
初のオリジナル・アルバム
オリコン最高5位
2nd 2016年9月21日 love letter UICV-9209(初回限定盤)
UICV-1073(通常盤)

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歌詞もすごい。

歌詞も惹かれる理由になっているようです。
歌詞をそのまま翻訳するだけではなく自分の感性や、女の子の恋心などをくすぐるような歌詞にしているようです。
それが、女心をつかみ、女子高生などに人気になる理由なのではないでしょうか。

アナと雪の女王を抜かして1位に

そしてさらにすごい事があるのですが、MACO(まこ)さんはiTunes ランキングで2014年に当時人気だったアナと雪の女王を抑えて一位になったのです。

アナと雪の女王ももう2年前になってしまったんですね。
しかしあれだけ人気だった曲を抑えて一位になるなんてどんなランキングだとしてもすごいですね。

MACO(まこ)さんに彼氏はいるのでしょうか?

MACO(まこ)さんの彼氏などの情報も調べてみましたが、全くそのような情報は発信していないようでした。自分でもそういうところは極力入れないようにしているのではないでしょうか。このような恋愛系の歌を歌っている人は、彼氏の存在が言って幻滅すると言う人もいますしね。

ツイッターの声

おわりに

ただたんにカバーをしているだけかと思いきや、共感できる歌詞に変えたり、その歌声や実力があるからこその再生回数として現れるものがあるのでしょうね。

どこまで歌声を広げていけるか、とても気になりますね。
MACO(まこ)さんの今後の活躍を期待しています。

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