石井リーサ明理証明デザイナー!母幹子との光の挑戦!夢の扉

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パリの夜空を彩る日本人照明デザイナー石井リーサ明理


対象にタダ光をあてるだけでなく

存在価値を高めてあげる
光の力だ高め輝かせる。
そんなことを光を使って表現していく、
石井リーサ明理さん。

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どんなものを手がけているのでしょうか。

歌舞伎座の光も手がけています。

夏は純白
春と秋は温白色
冬は暖色

徳島の
阿波おどりの笠や
椰子の木を彩り青いロードを作りたいと、
考えたのです。
2018年には完成する予定なのです。

パリを拠点にする石井
なぜ日本ではなくパリなのか

石井は東大卒業後
パリへ
光の街に憧れを持ち

パリの光がなにかを与えてくれたものだったのでした。

光の中に影がある幻想的な世界が気に入っていたのです。

光は可能性に満ちた表現方法

照らすための光ではなく暮らすための光を
インテリアにも採用しているのです。

日本の光の表現を
パリで展示会で表現したのです。

有機ELは目にも優しいもので、
これから証明のいらない世界ができるかも。

母の幹子さんと共同でやってきて、
考え方も似ていて、写真展にいっても、同じ位置を取るぐらい
同じ完成をもっているのです。

みなさんの生活が光によって
より楽しく幸せになることを願っているようです。

石井さんがフランスの照明デザイン大賞を受賞して
グランプリを輝いたのです。
シェルブールの給水塔

月曜は月の色
火曜なら火星の色

ソーラーパネルで電力を省力化するのも
選ばれた理由だったのです。

今や世界的な照明デザイナーの石井さんなのです。

2015年12月の大きなプロジェクト

フランスのディオンで開催される
世界一の光の祭典が開催が決まっていたのですが、
テロリストの襲撃を受けたパリで中止になり、
テロの製で光を奪われ闇にとざされたのです。

光をみて光を感じてもらいたいようです。

長野灯明祭りをライトアップをしているのです。

母の幹子さんは毎年5色に照らしあげているのです。

山門にレーザーで照らしあげたのです。

光は主役ではないと思っている石井さんは
今回は光を主役にしたのです。

平和の願いを込めた光が浮かび上がりました。

2月6日長野県善光寺世界を明るくする灯明祭りが開催されたのです。
祭典の点灯式で、大きな種が芽吹き星が降り注ぎやがて恵みの優しい雨が

光を通して善光寺に映しだされていくのです。

それを見た人たちは
幸せになれるような光
平和というのが一番と感動

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石井リーサ明理さん今後はどうなっていくのか。

明かりという名前を付けてくれたのは
母の幹子さん2人で二人三脚をしながら進んできた
光のプロジェクト。

まずは地球のいろんなところでプロジェクトをしていき
ただ当てるだけでない作品を作っていきたいようです。

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