クイーンズ駅伝豊田自動織機失格の理由原因は?2区の島田美穂とは?

最近出かけることが多く、飲み会に行ったり運動をしたりで
だいぶ体も疲れてます行ったようで疲労が蓄積されてました。
そこで本当に疲れてたのかやっと体を休めるという。
時に10時間近く寝ていました。
やはり気付かないうちに疲れってたまるもんですね遊び疲れも蓄積されるものですね。

思いっきりこれだけ寝ることができて、
本当にすっきりできました寝れることって本当に幸せだし、
一番簡単な娯楽指していますけど本当にそれは言えてるって思います。
寝る時間すらもったいないなんて思っときもありますが
最近は寝る時間こそ至福の時と思うようになり、本当に寝ることが最高です。

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そして起きて見たニュースに衝撃を受けてしまいました。

クイーンズ駅伝2016と言う駅伝でルール違反で失格

2016年の間11月27日に行われた。
クイーンズ駅伝2016と言う駅伝の大会があったのです。
その駅伝の大会でなんとアクシデントがあり、失格してしまったという事が起こってしまったのです。
駅伝で失格するってどういうこと?
と思ったのですが、どんな失格があったのでしょうか。

クイーンズ駅伝2016とは

第36回全日本実業団女子駅伝て宮城で行われた大会になります。

その大会で今回アクシデントをしたチームは豊田自動織機
実業団がアクシデントを起こしてしまったのです。

出場回数は09年連続10回目の出場となり、
前回の大会の35回目では2位の成績を見せていました。
そんなチームがどんなアクシデント起こしてしまったのでしょうか。

クイーンズ駅伝2016で1区から2区へたすきを渡す際にアクシデントが発生しました。
豊田自動織機の1区の選手は福田選手2区の選手は島田選手で、
たすきを渡す中継所で問題が起きました。

3位で中継所に入り
中継中にいるはずの島田美穂選手がなんと中継所にいないのです。

豊田自動織機は青のユニフォームなのですが、
どこを探してもその2区の島田選手がいないのです。

福田選手がずっと探している中、やっと出てきた島田美穂選手。

やっとたすきを渡すことができ、
その後豊田自動織機は走行進めていったのですが、
その後なにやらルール違反があったことを中継されたのです。

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そのルール違反とは

タスキの受け渡しをする時に中継線から進行方向に20mの間
手渡しで行わなければならない。
また、中継線の手前からタスキを投げてはいけない。
と言うルールがあるのです。
そのルールからなんと50センチほど通り過ぎてしまっていたのです。

福田選手自体はその中継所で20m以内で足踏みをしながら
待っていた
状態だったのですが、
島田選手が出てきた時にその場で止まっていればよかったのですが、
思わず見つかってたしぉを渡す時に50cm 出てしまったようです。

50センチというと、ひじから手の先ぐらいまでの長さでしょうか?
たったこれだけの長さですが、実際に走る距離となると半歩歩かないかどうかの長さです。
そうなるとこれだけの状況の中で焦りや不安がある中
やっと次のたすきを渡す島田選手が見つかった時に
思わず前進してしまうと気持ちははわからなくなくもありません。

その20m を示す線は、開始線と中央線共に存在しています。
しかしこの混乱してしまう状況下でそんな余裕はなかったのでしょう。

福田選手も通り過ぎてしまうことを悔やまれますし、
島田選手もなぜそこまで出てこなかったのか、
なぜ周りも対応してくれなかったのかという点がとても気になります。

そうなると理由や原因は何なのかと思ってしまいます。

理由や原因は?

理由や原因としては、運営側がしっかり対応していなかったのではないか?
と言う声もあり、その辺を調べてみると、運営側はしっかりと呼び出しをしていました。
そうなってくると島田選手は何故2区のたすきの受取時点で待っていなかったのが大きな理由となります。
今のところその原因もわからず体調不良などもあったのでしょうか。

また福田選手もそのルールは知っていたものの、
次のランナーがいないということに対して混乱してしまい
20m地点は気にしていたものの結果的には50cm通り過ぎてしまった状況になりました。

本当に悔やまれることですが、
監督も駅伝は1人でするものではなく、
たすきを繋ぐもの。現実を受け止めるとしているようです。
今回の件は本当に残念なことですが、
今後ここで心が折れること無く、精神も肉体も強くなっていってほしいです。

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