美味しいぬか漬けをビールや捨て漬けなどのコツ!大湯みほ得する人損する人

得する人損する人で家事えもんが出ている時に、
ぬか漬けが得意なつけみちゃんが登場

元チェリーパイの大湯みほさんが出たのでした。
ぬか漬けソムリエをもっていて、

冷蔵庫に入れっぱなしにすると、
菌の発酵がストップしてしまうのです。
なのでおいしくないぬか漬けになってしまうのです。

15~20度がベストなのです。
昼は冷蔵庫
夜はクーラーのきいているところに
移動しないといけません。

おいしいぬか床は酸味と甘味の美味しそうな匂いが。

ぬか床漬け肉という美味しいやり方も
乳酸菌で豚肉の繊維質が壊され
柔らかくおいしくなるのです。

お肉にしっかり味が入りながら
とにかく柔らかいようです。

ぬか床はスーパーで出来合いのものをかってしまいますが、
米麹でできるそうです。

沸騰したお湯に
700MLに
塩大さじ3
糠とかきまぜる。
5分程度かきまぜ糠と食塩水が

ビール200ML
麦芽が糠の発酵を進める。

昆布10cm2こ
たかのつめ3
にんにく1つ

野菜の切れ端のキャベツのしんなどを入れて、
捨て漬けといってぬか床をうまくする秘密があるのです。

捨て漬けをすることで
糠に含まれる乳酸菌の餌になり
発酵を助けてくれるのです。

10日間ほど捨て漬けをしてから
そこからやっと付けられるようなのです。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です