アスクル火事の原因は?lohacoの東日本の発送や配送の復帰はいつ?

アスクルが話題に

最近火災事故が起こることが多いですね。

冬は乾燥するから火災に注意しなさい
と小さい頃小学校などで言われた記憶がありますが、
やはり乾燥する時期って火の扱いには注意が必要なのですね。

最近で言えば大規模火災は糸魚川の火災でしたが、
今回は、アスクルの物流倉庫で火災が怒ったと話題になっています。

物流倉庫はASKUL Logi PARK首都圏で火災が起こり
ダンボールが燃えているのを従業員が発見して、
119番をして消防隊がかけつけました。

1階部分に保管されている火が発見され消火活動を行ったものの、
数時間燃え続ける大規模火災になりました。

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9時15分頃火災が発生し3時間過ぎたときでも火災が続いています。

16時現在でもヘリが飛んでいたり、近くの住民の人は煙が上がっている状態が見える模様です。

3時間立ったあたりでも煙がひどく近づけない状態で消火活動にもあたれていませんでした。

従業員が2名煙を吸って喉の痛みを訴えています。

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出火原因や理由は?

出火原因はダンボールからの火ということになっていますが、
倉庫で火が起こることが少ない環境で、なぜ起こったのでしょうか?
アスクルではこのような文章を提示しています。

ネットではこのようにささやかれていて、
放火やタバコが原因でないことは願いますが、
火が発生することはほとんどない環境な気がするので、
人が関わったものになりますね。

アスクルの復帰や発送の目処は?
倉庫で火事が発生したことによる問題が
今後のアスクルへの大打撃になってしまいそうですね。

こんかい火災があった倉庫は関東全域と東日本向けの
エリアの倉庫になります。

東日本エリア向けに物流拠点から商品を出せるように調整をしているようで、
今の受注はなんとか間に合わせる状態ですが、
受注再開の目処は立っていないようです。

今のところ復帰の目処はたっていません。

LOHACOは、東日本エリアの全ユーザーの受注と出荷を一時停止を行っています。
注文した場合も、同社がキャンセルする可能性があります。
受注済みの商品の配送に遅れが発生する可能性もあると言われています。

アスクルとlohaco停止に困った声が

今まで当たり前に注文して届くものが届かないとなると
本当に困りますよね。

今日頼んで明日来るという当たり前だと思っていたことが、
こないというのは本当に大変。

それだけ物流が整っていることが当たり前になってしまっているんですね。

まとめ
アスクルとlohacoの2つの物流サイトが
障害を起こしてしまうとこれだけ大変なことが起こるのですね。

火災だけではない甚大な被害が大きいですね。
そして株価も下がっているのでいろいろと気になりますね。

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