友寄隆英テレ朝ディレクターのその後の顔や肌の黒いゾンビ状況は?

陸海空 こんな時間に地球征服するなんてというテレビを見ていたのですが、
あれが面白すぎてもうあれぐらいぶっ飛んでる感覚が面白すぎたんですよね。

けど何が一番ぶっ飛んでるって、
芸能人として出演しているU字工事よりも目立ってしまっている
ディレクターがいるということに驚きを隠せませんし、
それにもうこのひとが面白すぎて興味を持ちざるをえないんです。

U字工事はお笑い芸人だから面白くてなんぼだったり、
面白いことも狙って面白くて当たり前なところがあるけど、
このディレクターは素で面白い。

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笑いの神様が常についている感じで
毎日アクシデントを起こしてくれる。

そしてそれが面白いからこのひとは完全に笑いの神様が降り立ってるなと感じてしまう。

U字工事なんかより断然面白いし、U字工事は完全に飲み込まれてますからね。

U字工事なんかどうでもいいからこのディレクターを映してくれって本当に熱望してしまいます。

もうこのディレクターのファンは本当に多いでしょうね。

私もファンの一人です。
あなたもこの検索をしているということはファンの一人ではないでしょうか?

というかまず誰なん?

この面白いディレクターは誰なのかが一番気になりますよね。
僕自身も名前も知らずに爆笑していました。

まずこの番組自体もしらないし、
クライシスを見て小栗旬がかっこいいなぁと見終わった後の後番組で見るんですが、
もう強烈でしょうがない。

面白すぎてこの番組に出会えてよかったと思うほどですからね。

名前は友寄隆英さんという方です。プロフィールを調べてみるもののあまり情報は出てきません。それはそうですよね実際はテレビ朝日のテレビプロデューサーというだけで、番組プロデューサーとして一緒に同行した上でユージ工事とは違うコースを回るないといけないということでたまたま番組に出たという状況なので、実際のところ芸能人ではありませんからね。ケーキは2003年にテレビ朝日に入社して今まで関わったきた番組がぷっすま黄金伝説などの超有名番組として関わってきました。最初入社したきっかけは?入社したきっかけは19歳からADとしてアルバイトを始めています。そこからトルコ誰も負けないようにしてきて8年3話やしますね仕事をしているようです。8年間休まず仕事をしているってもうその時点で尋常じゃありませんよね。よく8年間も休まずにそこまでやってこれたなと思いましたそれだけ努力だけではなく好きでやっているところもあるのでしょう。その凄さだけでも驚いてしまいました。

笑いの神様が落ちてくるアクシデントが面白すぎる。

一番衝撃的だったのが、
ゾンビのように顔が真っ黒になる事件。

もうこれであのディレクターは一躍有名になってしまった。

体をはった天然の芸をしてしまいました。

最初は美容にいいと言われて果物のウィトを顔に塗ったり体に塗ったりしていきました。
けど現地住民の人たちはニヤニヤ笑いながら見ているわけです。

なんで笑っているんだろうと言いながらもずっと美容に良いのはありがてぇと言いながらひたすら言い続けていました。その前に続けた範囲は顔全体に塗っていき耳から、手の全体まで塗っていきました。

そうしていくとひたすら笑い始める現地住民の人だったのですが、途中からさすがに乗りすぎた友寄ディレクターを心配してもう寝るのやめなさいと言い始めました。しかしなぜなるのやめろというのか分からずに必要な人思い込んでいるので乗り続けると、最後は現地住民の人の焦り始め絶対に取れない染料だからやめなさいと忠告をしてきました。そして普段は刺青に使うような染料だから洗っても取れないという話をし始めました。そして時間が経つにつれて最初は透明なままだったのですが、顔がどんどん黒くなり始めゾンビのような状態になってしまいました。完全に黒人のような見た目になり、それも黒いだけではなく温度や体温によって変化し黒くなったりナスのような紫色になったりと変化をしていきます。さすがに完全に黒くなった状態の時は本人も焦り始め、今後どうやって生きていこうという心配が出てきました。しかしこれをやってこうなったことに対して後悔もないしと言う話をしていましたが。さすがにどうやっていこうという不安はあったでしょうね。普通だったら考えても考えても寝付けないような状況のはずなのに、どうやって生きていこうという話をしていたすぐ後に、番組ADとこれからどうするという話をしてラッツ&スターはどうですかと言われた時にめぐみの歌っていう歌があるじゃないですか?それを歌い始めてまさか最後決めポーズで目というけど想像してしまうほどなかなか余裕があります。もうここまでいくとこの人の底知れない明るさというか、ネガティブなことなんか全く考えないというような明るさが何か皆さんに元気を与えたような気がします。ほんとにこれだけ吹っ飛んでいる人っていませんし、底知れない明るさと天然さがあるからでしょうか、普通の人がしないような発言や行動したり、もう笑わずにいられない状況が常にできてしまいます。また今回の黒くなった事件だけではなく、原住民がそれをして魚を振る舞ってくれたときに、実は焼いたりして食べるもの、美味しそうと言い始め、そのまま生でかぶりつきながら食べてしまいました。その野性的な状況に驚かされてしまいます、現地住民の引いてしまうほどバリバリ魚を食べ始めてしまったのです。ピラニア系統の魚だったのですが、お腹からかぶりつき食べ始めてみると美味しいということで、そこから頭にかぶりつきこれまで全部食べてしまいました。この超野生的な行動にそれを見ていたゲストの皆さんたちももう本当に驚いていて、寄生虫など大丈夫なのかな?なんでこんな凄いディレクターがいるんだ、ユージ工事が霞んで見えるじゃないか!なんて話をしていました。ここまでふざけているのにもかかわらず、番組では日記を書いたものを途中途中で読み上げていくのですが、この時に出てくる内容は本当に真面目な内容で、現地の案内をしてくれた現地民の人にカメラを貸してあげて、そして撮ってもらったりしていたのですが、その時に小さい子供しか船に乗れないということで小さい子供にお願いしてカメラを取ってもらうことに。そうするとその本人はどんどんどんどん上手くなっていき調達し始め、もし叶うならば教育も発達してこの子がそういうカメラを仕事にする職についてほしいということをいい始めました。こんな教育の状況だけどもっと発達してもっといい環境でいっしょにもし仕事ができたならという真面目な話をしていたのですが、今までの行いが酷すぎてもう誰もがそんな話は頭に入ってこないわけです。それだけもう尋常じゃないほどのインパクト与えすぎている友寄ディレクター今後本当にどうなってしまうのでしょうか。

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友寄ディレクターの今後はどうなるのか?本当にここまで言ってしまうと、さすがにこの黒い画面がどうなるのかというのは気になってしょうがありませんよね。やはり調べてみるとその後どうなるのかというところはみんな気になっているわけで、今のところいろんな色に七変化しているわけですが、今後どうなるのかほんとに気になるところです。今のところ見ている状態では、気温や食べているものによって体はナスのように変化したり黒色に変化したいといろんな変化を見せています。たまに薄くなったりするように見えるのですが、日にちが経っているのにそこまで異論落ちていない状況です。日本に帰ってきたりするとまたいろんな方法はあるのでしょうが、これを解消してもらうために、美容外科に行ったりお医者さんに頼ったりするのでしょう。今後テレビの中でもどうなっていくのかその後どうしたのかも持って欲しいですね。友寄ディレクターほんとに目が離せないので今後も常に注目の存在です。

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