ど根性ガエル吉沢やすみ失踪とギャンブル依存からの復活

ど根性ガエルの作者である
吉沢やすみさん。

ど根性ガエルといえば、
相当売れた本になりますが、
絶頂期もあれば、転落のときもあったようです。

ど根性ガエルがテレビで放送されたときは、視聴率20%もことがありましたし、
再放送されると、30%を超えることなどもあったのでした。

絶頂期には、 1年間で4,000万や5,000万円を
稼いでいたようなのです。

その絶頂期が、4年間を年間続いて本当にウハウハな状態だったようです。

それだけ稼いでいた状態で、 23歳で結婚されて、
そこからマイホームもたてて、

漫画家としては成功を収めていたのですが、
転落人生は突然始まったのでした。

転落人生の再出発は、連載停止がはじまり、
そこからどんどん仕事がなくなっていくという状態ができてきたのです。

さらに仕事がなくなっていく状態からどんどんどんどん気持ち的に
追い詰められていき、ストレスになりそれにより漫画が描けなくなってしまったのでした。

さらには漫画を描けなかった状態から辛くなってしまい家から仕事場に行く時に、
このまま失踪したいと考えてしまい失踪してしまったのでした。

失踪してそのまま麻雀漬けの毎日が始まり、
そのまま家族も仕事も置いて失踪してしまったのです。

失踪してしまったからは、ギャンブル漬けの毎日を行っていたのですが、
そこから家族に電話をして戻り、
マンガはかけなくなっていたので、
警備員の仕事をして、家庭を支えた時期もあったのでした。

江口洋介さんが一つ屋根の下で、
ぴょん吉のグッズを使いたいということであったり、

ソルマックのCMでの活用、

ドラマでの実写版の起用などで徐々に復活していったのでした!

娘さんも漫画家をしていて、大月悠祐子というようです。
父親の活きてきた経歴をマンガにしているようです。

高校生の時に父がお金がなさすぎて、
すまん後で返すと言うように言われていたようです。
娘さんも、カエルの子はカエルで、
漫画家をされているようです。

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